南予合同企業説明会
2025年11月20日 14時38分今日は1・2年生を対象に、企業説明会が実施されました。
20社の企業・団体に来ていただき、それぞれの魅力や理念などを説明していただきました。
これから、進路について考えていく1・2年生にとっては貴重な機会になったと思います。
生徒たちは真剣な顔つきで説明を受けていました。
ぜひこれを機に自分の将来について考えてみてくださいね!
来ていただいた企業のみなさん、ありがとうございました!
今日は1・2年生を対象に、企業説明会が実施されました。
20社の企業・団体に来ていただき、それぞれの魅力や理念などを説明していただきました。
これから、進路について考えていく1・2年生にとっては貴重な機会になったと思います。
生徒たちは真剣な顔つきで説明を受けていました。
ぜひこれを機に自分の将来について考えてみてくださいね!
来ていただいた企業のみなさん、ありがとうございました!
今日は6人の1年生が三崎中学校で行われた「防災に関する生徒集会」に参加させていただきました。
三崎中学校は本年度「学校防災教育実践モデル研究事業」の指定を受け、一年間かけて防災教育に取り組んでいます。
その取組の一環として、中学生に三崎高校主催の保・小・中・高合同避難訓練に参加していただいたり、1学期に行われた中学校の全校集会にみさこう生が参加させていただいたりと連携した活動を行ってきました。
今日の集会では「避難所における中学生ができるボランティア活動を考える」というテーマで6班に分かれて避難所でのレクリエーション、テント設営、防災食試食などの避難所体験が行われました。高校生もそれぞれの体験をしながら中学生にアドバイスを行いました。
どのグループでも工夫された活動が行われており、高校生にとっても良い刺激になりました。
みさこうでも12月2日に避難訓練が行われます。「命を守る訓練」であるという意識を持って真剣に取り組むようにしましょう。
三崎高校がモンスターエナジー無料プレゼント企画に当選しました。
生徒たちは嬉しそうに受け取っていました。
来週からは「期末テスト」になるので、モンスターエナジーによって勉強がはかどりますね。
おっと、さっそく飲んでいる生徒もいました。
テストの点数が上がるようにお祈りしている生徒もいました。
モンスターエナジーを飲んで頑張りましょう!!
本日は放課後に『お料理ゼミ』が開講され、郷土料理である「さんきらばっぽ」を作りました✨
蒸しパンミックスやあんこを使った和菓子だそうです。おいしそう~✨
レシピは以下の通りです!
みなさんもぜひ作ってみてください!
総合型選抜でもよい結果が出ているなか、それらに続こうと11月中旬から後半にかけて行われることの多い学校推薦型選抜の合格を勝ち取ろうと模試の後、グループディスカッション対策を行っている風景が見られました。総合型選抜で合格を勝ち取った生徒たちも協力してよりよい活動になっていたと思います。小論文、個人面接等の対策も実施されており、しんどい日々が続いているなか必死に頑張っています。共通テストまであと約2か月になってきました。「1人」じゃなくて、「チーム」で頑張り、よりよい結果を出せるよう、切磋琢磨していってほしいと思います。
「Vision&Work Hard.」みさこう生の健闘を祈る。
11月13日(木)
本日の午後(5・6限)は、総合的な探究の時間でした。
2年生の「伊方町PR班」では、「ふるさとCM大賞えひめ」への出品を目指して
作ってきた30秒のオリジナルCMのプレゼン・観賞会を実施しました。
それぞれの班が地域の魅力を自分たちなりの視点で表現し、工夫あふれる発表となりました。
今後も探究活動を通して、学びを地域に還元できるよう、各学年・各グループで取り組みを深めていきましょう。
本日、1年生は玉木先生の被災地視察の報告を聞きました。
生徒は、実際に体験したことのない災害の被害や教訓について真剣な顔で話を聞いていました。
玉木先生の真剣な語りは、生徒たち一人一人に届き、知識の中の出来事を実態のある教養としました。
以下、生徒の感想を一部掲載します。
「今回の講演を聞いて、私は大川小学校のお話が凄く心に残りました。大丈夫だと思った所に避難するのが遅くなり間に合わなかったのも聞いていて苦しかったけど、学校の裏山に逃げていたら助かっていたと考えるともっと胸が苦しくなりました。私ももし津波にあったときは、情報をうのみにするのではなく、その時の情報で判断して行動したいです。」
「地震の被害はどこか他人事のような感じがしてしまい、理解はしているだけの状態になりがちなのが自分ですごくいたたまれない気持ちになりました。『本気』という被災した方々のメッセージで自分の震災について考えがどれほど浅はかなものであるかを思い知らされました。考えを改め、真剣に向き合っていきたいと思います。」
朝晩の冷え込みが厳しくなり、冬の足音が少しずつ近づいてまいりました。インフルエンザ流行に伴い、先週より休校としておりましたが、本日より段階的に授業を再開します。今日は3年生の登校日です。
マスクの着用や、換気、こまめな手洗いうがい等感染予防に努めながら授業を行いました。共通テストまで、残り70日を切っています。3年生は、焦りもありますが、落ち着いてやるべきことに集中しましょう🍀
「みんなが 最高に きらきらできる学校にしよう」
これは「み」「さ」「き」を頭文字にした本校のキャッチコピーです。
人権委員会でもこの三崎高校をよりよくするために、「み」「さ」「き」を頭文字にした人権標語を作成しました。
11月3日の文化祭に合わせて校内掲示を開始したので、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。
12名の人権委員が日々を前向きに、支え合って生きていこうという素敵なメッセージを届けてくれています。
言葉には人の心を動かす大きな力があります。
人権委員の言葉がひとりでも多くの生徒に届きますように。
11月2日(日)に千葉の会場「クロスウェーブ船橋」で、うみぽす甲子園2025決勝大会が開催されました。
この大会は、全国の高校生が「海の課題」に立ち向かうコンテストであり、ポスターと活動、プレゼンテーションなどの総合点で競います。
【うみぽす甲子園2025|高校生が海の課題に立ち向かうコンテスト】https://umipos.com/koshien/
せんたん部ウニ班は予選を通過し、全国270チームの中からファイナリスト10チームに選出されました。そして、決勝大会で「審査員特別賞(地方創生フォーバル賞)」を受賞しました。
地方創生賞という本校ならではの素敵な賞です。
・制作したポスター
・せんたん部ウニ班メンバー
後列左から森分耕一さん(22R)、大谷星悟さん(22R)、三内悠城さん(21R)
前列左から小尾昂生さん(22R)、大覀奏穂さん(22R)
赤ウニを独自にキャラクター化した「あーちん」の被り物は、全て大覀奏穂さん(22R)の手作りです。赤ウニの魅力が伝わるように仕上げました。
当日はプレゼンテーションのみならず、審査員の質疑に対する受け答えもバッチリでした。
↓事務局から取材も受けました☺️
ご協力いただいた三崎漁協の尾﨑健史さん、まりーな亭の宇都宮圭さん、会場に駆けつけてくださった保護者の方々やYouTubeのライブ配信コメントで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
ちなみに、三崎高校文化祭でもプレゼンテーションを披露しましたが、ご覧になられましたでしょうか?
今後も三崎の赤ウニの魅力を、様々な形で発信していきます。せんたん部ウニ班の活躍に期待大です。
それでは、最後にこのかけ声で終わりにしましょう!
せ〜の、ウニーー!!✹✹✹