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2018年6月19日(火曜日)

卓球四国総体

カテゴリー: - misaki03 @ 07時57分39秒

6月15日〜17日に徳島県の徳島市立体育館で第71回四国高等学校卓球選手権大会が開催され、本校から、選手として31R朝井駿介君が、ラリーパートナーとして11R阿部好之介君が参加しました。朝井君は6月に行われた県大会でシングルスの部ベスト16に入り、四国大会への切符を手に入れました。南予からは朝井君を含め、3名の選手がシングルスに出場しました。これは、近年では最も多い数です。

15日は公式練習と開会式が行われました。開会式は、各県の大会を勝ち抜いた選手たちによる厳かな雰囲気で行われました。また、公式練習では全国上位の選手たちのプレーも間近に見ることができ、試合へのモチベーションが高まりました。

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16日には、公式練習の後、ダブルスと団体戦が行われました。この日の出場はありませんでしたが、同じ南予の選手を中心に、愛媛県の他校の選手たちに声援を送り、「All Ehime」の雰囲気を高めました。

17日、いよいよシングルスの試合日当日になりました。相手は、1年生ながら徳島県大会で団体戦優勝、シングルス準優勝、ダブルス優勝、インターハイや国体にも出場するという強豪選手です。地元徳島の選手ということもあり、観覧席には大応援団が。それに対して、朝井君の応援は阿部君と、朝井君の御両親の3名だけという、大アウェー!(相手高校の応援の数が多すぎて、写真も後ろの方からしか撮影できないくらいでした!)この雰囲気にのまれてしまうのではないかと、不安になりました。しかし、試合が始まると積極的に攻撃を仕掛け、1点取るごとに声を上げるという、「いつもの朝井駿介」らしいプレーを見せてくれました。特に2セット目は、お互いに攻撃を仕掛け合い、打ち合い、台を大きく使った打撃戦にもつれ込むという意地のぶつかり合う、激しい好ゲームになりました。惜しくも、0−3のストレートで敗れましたが、最後の1点まで声を出し、攻め続けるという朝井君らしいプレーをしてくれました。

                                

試合に負けた後も、南予の仲間たちの応援に声を出すなど、卓球だけではなく朝井君の人間的な強さも見ることができました。

                                

今回、悔いのない試合をすることができたのは朝井君の努力はもちろんですが、県総体終了後にも練習に付き合ってくれた3年生のチームメイト、壮行会で励ましてくれた校長先生やクラスメート、金曜日の出発前に3階から見送ってくれた3年生、3日間練習を付き合ってくれた阿部君、早朝に家を出て、徳島まで応援に来てくださった御両親など、多くの人たちの支えがあったからです。残念ながら、「このチームで四国大会に行く」という目標は達成できませんでしたが、すべての人の思いを背負い、「All 三崎高校」で戦い抜くことができました。本当にありがとうございました。

親元を離れた三崎高校卓球部での3年間での活動で、彼は数多くの賞状や優勝カップを手にしました。しかし、改めて振り返ってみると、目には見えないけれど本当に大切なものもたくさん手に入れたのだな、ということに気付かされました。

今後の朝井君の活躍を心から期待しています!


2018年6月4日(月曜日)

県総体(卓球)

カテゴリー: - misaki03 @ 08時19分43秒

 6月2日、3日に陶街道ゆとり公園体育館で、本年度の県高校総体卓球協議の部が行われました。

県総体に出場した8名全員が、試合の最初から最後まで懸命にプレーし続けました。3年間をかけて絆を深め、作り上げてきたチームの目標は「このメンバーで四国大会に行く」でした。

 2日に、個人戦シングルスとダブルス行われました。シングルスには、31R朝井 駿介、32R谷川 翔、谷川 拓人、中田 智貴の4名が出場しました。3年生にとっては最後のシングルスということもあり、全員が気迫のこもったプレーをしてくれました。その中で、朝井君はベスト16に入り、本校にとって3年ぶりの四国大会出場を決めました!四国大会決定戦の相手は南予総体のシングルスで、ストレートで敗れた選手でした。1か月前にまいた悔しさの種は、1か月間の必死の練習を経て、笑顔の花を咲かせ、四国大会出場という最高の実をつけてくれました。

 ダブルスには31R 濱本・11R 宇都宮、32R 梶原・32R 木下、谷川翔・中田、朝井・谷川拓人ペアの4ペアが出場しました。残念ながら、四国大会出場はなりませんでしたが、各地区の代表選手相手に最後まで必死に食らいつき、自分たちの試合をしてくれました。ストレートで敗れたペアは1ペアもありませんでした。ダブルスの強さは、単純なシングルスの足し算ではありません。ペアを気遣う優しさ、自分の役割を果たす責任感、これまでの練習を信じ攻め切る勇気。2人のペアワークの良さがそのペアの強さにつながります。三崎高校の4ペアは、その強さを見せてくれたのではないかと思います。

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 3日には、団体戦が行われました。1回戦の三間高校に3−0、2回戦の大洲高校に3−1と快勝し、ベスト8まで勝ち進みました。準々決勝の相手は、昨年の県新人戦と同じく東予の強豪、今治北高校でした。1番シングルス、2番シングルス、3番ダブルスがすべてフルセットという大激闘になりました。2番の谷川拓人君が、相手の四国大会出場選手を破り、前半戦を1−2で折り返し、後半戦に望みをつなぎました。後半戦もシーソーゲームになりましたが、惜しくも敗れ、2時間を越える、近年稀に見る大激闘は幕を閉じました。試合後、ベスト8とういう結果に満足した者はだれもおらず、全員が悔し涙に濡れました。本気で頂点を目指したからこそ、努力を重ね成長した姿と、本気で頂点を目指しながらも届かなかったからこその涙がそこにありました。残念ながら、「このチームで四国大会に行く」という目標は達成できませんでしたが、彼らの思いは後輩たちにしっかりと受け継がれたと思います。そして、この敗北があったからこそ、彼らはきっともっと大きくなってくれると信じています。

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 暑い中、遠方まで足を運び声を枯らして応援してくださった保護者の皆さまやベンチに入れなかった卓球部員、先生方、練習場の確保をしたり、差し入れをしてくれたりしてベストな状態を作って応援してくれたOBのみんな、このチームを支えてくださったみなさん、本当にありがとうございました。


2018年5月9日(水曜日)

卓球部南予総体団体優勝!

カテゴリー: - misaki03 @ 13時03分29秒

4月28、29日に行われた県総体卓球南予地区予選。
三崎高校卓球部がついに
団体戦優勝を果たしました!

第一に選手の頑張り。
前日の個人戦で悔しい思いをした選手たちは、気持ちを切り替え、勇敢に粘り強く、最後まで自分たちのプレーを貫きました。
本当によく頑張った。

第二に部全体の頑張り。
試合に出ないベンチメンバーも、ベンチに入れない多くの部員たちも、記録を取り、審判をし、声を枯らして応援してくれました。
この勝利は、三崎高校卓球部15人がそれぞれ力を出しきり、全員の力を合わせた結果です。
最高のチームプレーができました。

第三に応援の力。
保護者の皆様や先生方をはじめ、野球部やテニス部の生徒、女子卓球部の生徒も応援に駆けつけてくれました。
この勝利は、応援席から声を枯らして応援し、励まし続けてくださったみなさまのおかげでつかみ取りました。
応援が本当に力になりました。ありがとうございました。

県大会でも、1つでも上を目指して頑張ります!
本当にありがとうございました。

                                

                                

                                

                                

                                

そして、もう一つの快挙が。

高校入学後、卓球を始めたキャプテン、濱本 晃誠君がダブルスでベスト8に入り、県大会出場を決めました!

卓球という、経験者が圧倒的に有利なスポーツでこの成績は本当にすごい!

3年間の努力が実を結びました。本当におめでとう!!

                                

男子卓球部南予総体結果

団体 

優勝(33年ぶり)

シングルス

ベスト8 朝井 駿介、谷川 翔

ベスト16 谷川 拓人、中田 智貴

ダブルス

ベスト8 朝井・谷川拓、谷川翔・中田、濱本 晃誠・宇都宮 龍斗

ベスト16 梶原 瑞樹・木下 陽斗

 


2018年4月9日(月曜日)

新学期スタート!

カテゴリー: - misaki03 @ 17時35分34秒

 本日、三崎高校の平成30年度第一学期がスタートしました。

 まず新任式が行われ、校長先生から、平家利晃先生(数学)、城隆文先生(理科)、日野未来先生(保健体育)、河野雄太先生(英語)、田井野経生先生(初任者研修指導員)、清家信孝先生(スクールライフアドバイザー)の6名の先生方の御紹介がありました。その後、お一人お一人からお言葉をいただきました。最後に、生徒会副会長の長生さんが、生徒を代表して歓迎の言葉を述べました。平成30年度、この新しい顔ぶれで頑張っていきますので、よろしくお願いいたします!

                                

                                

                                

 その後、始業式が行われました。校長先生から、生徒募集について、三崎高校の愛称について(「みさこう」に決定!)、スタートダッシュもしくはリスタートの大切さについてという3つのことについて講話をしていただきました。この3つのことを意識して、本年度、三崎高校、伊方町をさらに盛り上げることができるよう、自分ができることに全力で取り組みましょう。

                                

 最後に、新しいクラスで初めてのホームルーム活動が行われました。すべてのクラスで、メンバーもしくは担任の先生が変更になっており、新しい仲間でのスタートになりました。平成30年度、みんなで盛り上がっていきましょう!

                                

                                


2018年3月16日(金曜日)

第2回進路ガイダンス

カテゴリー: - misaki03 @ 07時58分34秒

本日、第2回目となる進路ガイダンスが行われました。

まず、初めに劇団小豆組のみなさんによる、進路寸劇を鑑賞しました。

初めて演劇を見る生徒も少なくなく、最初は戸惑い気味でしたが、どんどん引き込まれ、みんな笑顔で感激していました。

楽しいだけではなく、進路選択をしっかりすることの大切さを勉強することができました。

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その後、1部と2部の2部構成で、各学校の先生やビジネスマナーの先生にガイダンスをしていただきました。

今回の進路ガイダンスは、株式会社さんぽうさんに御協力いただき、19の学問分野に分かれたガイダンスを行いました。

人数の少ない講座もありましたが、講師の先生も生徒もみな真剣!

自分の進路についてしっかりと考える機会となりました。

今日聞いて、考えたことをしっかり消化し、来年度につなげていきましょう!

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2018年2月15日(木曜日)

せんたんミーティング(2)

カテゴリー: - misaki03 @ 12時49分35秒

2月4日、せんたんミーティングの2日目です。

この日の朝ご飯は、前日から仕込んだ手作りスープと田村菓子舗さんの「あげパン」と総菜パンでした。

みんなしっかり腹ごしらえし、1日目の疲れを感じさせないさわやかな1日のスタートになりました。

朝食後、この日のプログラムを担当する生徒は、入念な打ち合わせを行っていました。

                                

この日のプログラムは、プログラム3「先端であそぶ」(まち歩き)からスタートでした。

しかし、あいにくの雪が舞う悪天候。急きょコースを変更し、二名津の路地と旧家「村井邸」の見学を行いました。

村井邸では、管理をされている増田さんと、田村菓子舗の田村さんから町おこしについてのお話をお聞きしました。

短い時間ではありましたが、非常に密度の濃い時間を過ごすことができました。

                                

その後、三崎総合体育館に戻り、最後のプログラム「先端でさけぶ」(せんたん宣言づくり)が始まりました。

高校生、大学生だけではなく、参観していただいていた町長さんや本校の中村同窓会長さん、校長先生、教頭先生、まち歩きから参加してくれた瀬戸中学校の生徒さんなど、多くの方にも飛び入りで参加していただき、せんげん作りを行いました。

4つのグループに分かれ、まずはそれぞれが「10年後に住みたいまち」の姿を考えました。

グループでメンバーそれぞれの「住みたいまち」を共有した後、そのために「今、じぶんができること」を考えました。

この2日間での経験や、それぞれがこれまで積み重ねてきたものを出し合い、グループでそれぞれの「宣言」ができてきました。

最終的に、それらの中でグループとしての1番を決め、「〇〇なまちにするために、〇〇します!」という、せんたん宣言が各グループで完成しました。

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最後は、いよいよ「せんたん宣言」です。

各グループでそれぞれ工夫した宣言が行われました。

「理想のまちにするために、まち会議します。」

「お祭りが楽しいまちにするために、語る!!」

「仲間と一緒に楽しいことができるまちにするために、情熱を語り合える機会をつくります。」

「あいさつと子どもの笑顔があふれる活気あるまちにするために、大人も子どもも参加できる外で行えるイベントを開催します。」

という、素敵な4つの宣言が生まれました!

                                

                                

                                

充実した時間はあっという間に過ぎ、いよいよ閉会式です。

高門伊方町長様より閉会あいさつをいただきました。

「普通は町にああしてほしい、こうしてほしいという意見が届くが、今回の宣言づくりでは、まちのためにこうします。という視点で取り組まれていた。まちのことを自分のこととして考えられていて、素晴らしかった。皆さんのような若者がいるまちの未来は本当に明るいと思います。」

というお言葉をいただきました。

その後、主催者を代表して内山慶人君が、

「これまでは、あまりこういった活動に参加してこなかった。しかし、今回参加して、自分が動くことで変えられることがたくさんあることに気が付いた。これからも、新しいことにチャレンジしていきたい。」

と、2日間を振り返って心のこもったあいさつをし、会場が温かい感動に包まれました。

                                

最後に、記念撮影をし、せんたんミーティングは終了となりました。

しかし、名残惜しいのか参加者は会場のいたるところに集まって、交流を深めていました。

結局、最後の後片付けまで全員が手伝ってくれる姿に2日間で結ばれた絆を感じました。

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後片付け終了後は、「せんたん部」のメンバーと霤弔気鵑箸妊薀好肇漾璽謄ング。

3ヵ月にわたって準備してきた活動を締めくくりました。

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せんたん部のメンバー、ボランティアスタッフのメンバー、運営スタッフ、参加者の皆さま、伊方町役場、地域の企業の皆さま、地域の先輩方、観覧者の皆さま。このせんたんミーティングにかかわって下さったすべての皆さまのおかげで、この最高の2日間を創り上げることができました。本当にありがとうございました!

また、来年度のせんたんミーティングでお会いしましょう!


2018年2月14日(水曜日)

せんたんミーティング(1)

カテゴリー: - misaki03 @ 09時03分07秒

去る2月3日、4日に三崎総合体育館で本校主催の「せんたんミーティング」が開催されました。

このミーティングは、平成29年度地域に行き地域とともに歩む高校生育成事業の一環として、10月に本校で御講演いただいたプロジェクトデザイナー霤栂橘蕕気鵑妨羔力いただき、本校の総合学習の生徒執行委員改め「せんたん部」のメンバーが企画・運営したイベントです。

「自分たちの活動をもっと多くの人に知ってほしい」「もっと多くの人の活動を知りたい、つながりたい」という、知らないことだらけ、知りたいことだらけの生徒たちが、自分たちの「もやもや」を「すっきり」にしようとジタバタする中でこの「せんたんミーティング」は生まれました。

来年に向かって独り立ちするためにメインは2年生、事例発表&サポートは3年生が行うということで準備を始めました。

濱田さんには毎週のように学校に来ていただきミーティングを重ね、生徒たち同士でも部活動や学校行事に合間を縫ってミーティングを重ね、行き詰まったり、ミーティング直前の一週間2年生が修学旅行に行ったりという様々な困難を乗り越え、当日を迎えました。

2月3日はプログラム1「先端にであう」と、プログラム2「先端でかたる」を実施しました。

校長先生の開会あいさつと、2年生浅野ひかるさんの生徒会長あいさつの後、いよいよミーティングが始まりました。

                                

「先端にであう」では、本校、N-ジオチャレ(野村高校)、かわうそガールズVer.3(高知県立須崎高校)、いりこだ市立銭形高校(香川県観音寺市にある4高校の有志が集まって作った地域活性化活動に取り組む架空の高校)、愛媛大学、名城大学(愛知)の3高校、3大学が事例発表を行いました。また、一般参加者として、高知大学、高知工科大学、尾道市立大学、園田学園女子大学(兵庫県)の大学生も参加してくれました。その他にも伊方町役場の職員の方や、地元NPO法人の方、三瓶高校の生徒さんなど延べ150名程度の方が会場に集まってくださいました。高校生の柔軟なアイディアから生まれた取組、大学生の理論や人脈を生かしたダイナミックな取組などが発表され、参加者は大きな刺激を受けました。

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「先端でかたる」では、場所をこの日の宿泊先である瀬戸アグリトピアに移し行われました。

まず初めに、地元まり〜な亭のシェフで、本校PTA会長でもある宇都宮圭さんにお越しいただき、御指導のもと、地元でとれた魚をみんなで調理しました。

そして、その食材を使い、晩御飯は豪華海鮮丼&海鮮鍋。おいしいご飯に話も弾み、あっという間に仲良くなりました。お米もあっという間になくなりました。実は、2日間の中で、参加者の笑顔が一番多く見られたのは、この夕食の時でした。

                                

                                

次に地元のお菓子を囲んでの交流会が行われました。三崎高校生からのウエルカム動画を流した後、大石翔生君が主催者代表挨拶をし、会がスタートしました。地元の田村菓子舗さんから寄贈していただいた「みっちゃん大福」は特に大好評!

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さっきあれだけご飯を食べたのに、お菓子は別腹。笑顔笑顔で交流の輪が広がっていきました。

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お腹も心もすっかり満たされて、笑顔いっぱいで1日目の夜は更けていきました。

(2日目の様子は明日に続きます)

 

 


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